バイクの足冷え対策!冬の防寒・防水装備のオススメグッズまとめ

2016-10-22_114623

「ライダーっていつも季節を先取りしてるなぁ」ってたまに思うことありません?

花が咲いたと思ったら、新緑の中
ゴールデンウィークのツーリング。

真夏の鈴鹿8耐が終ると
暑い夏の終わりを予感したりして。

MotoGPもてぎの日本グランプリが
ひとしきり盛り上がると今度は、
「秋かぁ」と思いつつ冬支度。

レースはともかくとしても、季節をいち早く肌で感じられるのはバイクの魅力の一つですね。

毎年の事ですが皆さんの冬支度、特に
足の周りの防寒どうなさってますか?

工夫がいりますよねぇ。

今回は防寒対策、

特に足の周りの防寒そして防水について筆者お勧めのグッズをご紹介してまいります。

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防寒インナー+αでファッショナブルかつ快適に

以前も当ブログ「ど知りたい」では防水、防寒対策をトータルで考えておりました。

関連記事をご紹介するとこちら、

バイクの冬の寒さ対策!グローブやジャケットの選び方や防寒方法
これからどんどん寒くなっていく日本の冬ですが、ライダーにとっては非常に辛い時期でもあります。ひとたび走りだせば、頭から足の指...

ですので上半身やグローブ関連はこちらでご覧いただくことができます。

今回は冬、特に寒い日の雨も想定して、
「足の防寒・防水」に
特化して最新情報をお届けします。

上半身は寒くてもセーターやら何やら、日頃から寒さをよけるものってありますよね。

でも下半身の寒さ、
バイクに乗っちゃうと余計に堪えますし、
素の状態では「快適という言葉」には
程遠い状態にあるのは確かしょう。

履けるセーターがあるわけでもなし、さてどうしたものか?

短距離やタウンユースの場合

まず、ちょっとそこまで的なタウンユースの場合。

具体的に言うと、
125㏄のコミューターや
250㏄のライトバイクを電車代わりに使って、
ちょっと町まで出るような想定です。

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この場合は、
外見上、いかにも「バイクに乗ってます」
というダボ付いた感じではなくて、
目抜き通りもそのまま歩けるような
シュッとした感じの方がいいですよね。

こんな時にはまず見えないところ、最新の高機能下着がお勧めです。

寒さの度合いを想定しながら
ご紹介していきますね。

まずは街路樹の落ち葉に秋の訪れを感じるよなうなころならばこちら。

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ユニクロのMEN ヒートテックエクストラウォームタイツ

WOMEN ヒートテックニットレギンス(リブ・14分丈)

各1,500円+税です。

参考元;上、http://www.uniqlo.com/jp/store/goods/146074?rrec=true
下、http://www.uniqlo.com/jp/store/goods/172204

この辺はもう定番中の定番で、
もはや言わずもがな皆さん
ご愛用といったところでしょう。

990円のヒートテックもありますが、
バイクは体感温度が10℃位下がります。

それを考慮するとやはり、

この厚手のタイプをジーンズの下にしっかりくるぶしまで履き込むのがお勧めです。

多分これだけでも、
初秋はかなり快適に
ライディングを楽しめると思います。

そして秋も深まりクリスマスの夜景を観に彼女と密着ツーリング、とかとか♂♀

「冷え込み」というものを実感する
12月のベイエリアで…

kobe

♂:「寒くないかい?」

♀:「ええ、少しだけ」

♂:「もっとこっちにおいでよ」

♀:「いえ、そんな…」

♂:「大丈夫、僕が暖めてあげるよ」

♀:「いえ、大丈夫です今日私…。

   光電子のインナー着てるの。

   きっとそんな寒ーいこと
   言われる気がしたから…(# ゚Д゚)」

lala

いますよねぇ、クリスマスの狼。
サーキットの狼は許しますけど、
こいつは娘を持つ親として
生かしておくわけには…。

あ、すみません。

ともかくこんなさむーい狼野郎からも身を守る、超暖かな吸湿発熱インナーがこれ。

GOLDWINゴールドウイン:ウインドストッパーパンツ GSM14250

ゴールドウインによって
発売される光電子の製品。

この商品のレビューでも気温5℃の中バイクで走って汗をかいたという人がいるほど。

他社製品の多くが体から出る汗などの
水分を熱に変える製品であるのに対し、

光電子の製品は人から出る遠赤外線を吸収して発熱するという優れもの。

歩いたりロードサイクルのように

汗をかかなくても発熱してくれるのですからバイクライダーにはうってつけです。

「♪すこーしも寒くないわぁ」
なんてどっかで聞きましたが、
女性が履けば狼男の撃退にも?

そして普段着っぽくこれらの高機能アンダーウエアをカッコよくさらに暖かにするのがこれ。

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MEN ヒートテックスリムフィットジーンズ
4,990円(税別)

WOMEN ヒートテックハイライズレギンスパンツ
2,990円(税別)

参考元;http://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/heattech/men/

今年はなんとインナーだけでなく、ジーンズやチノパンにヒートテックが練り込まれました。

「+0.5度」が売り文句の
ヒートテックですから、インナーと
組み合わせれば「+1℃」に…?

これなら

街乗りや、バイクを離れてちょっとした買い物に仰々しいかっこしなくて済むので楽ですね。

ただ光電子のインナーと
組み合わせる場合は、
一回り太目なサイズを
用意した方がいいかもしれません。

ねぇねぇ、防水って話はこれで大丈夫なのぉ、忘れてんじゃない?

おっと、しっかり覚えてますよ。

行きはよいよい帰りは雨、ジャケットは防水だけど下ジーパンかいっ!

ありますよねぇ。

それが寒い日だったらもう…。

というわけで、そんな時の為にバイクに常しておきたいのがこれ。

アールエスタイチ DRYMASTER-X COMPACT RAIN PANTS

7,900円税別です。

参考元;http://pro.rs-taichi.com/product/RSR041.html

これはレインパンツの下だけですね。

まぁ街中で急にフラれて
お家に急ぐ分にはこれだけ
あればとも思います。

商品は下だけだといっても、やっつけ商品とは違ってタイチ自慢のDRYマスター生地を使用

ばっちり防水してくれて、
それでいて蒸れないのが特長です。

確かに1000円代で買える
同様の商品もあります。

しかし、
一応に「コスパはいいが
レインウエアとしては最低」
という文字が多数レビューに
踊っていました。

少々高く感じても、冬の最悪を想定したものとしてはやはりこの商品がベストだと思います。

お家までが高速道路で3・4区間くらい、
ちょっと遠い場合、寒い雨の日は
オシャレな靴も雨で台無しに。

おまけに冷たくて凍えちゃうかもしれません。

ジャケットはオシャレで防水のもの
を着ていくのが前提に話です。

冬場のタウンユース、足回りの防寒には、
最悪を想定してこのようなレインパンツを
常備しておくことをお勧めします。

更に寒い日の強い雨、「足先までを濡らして風邪をひいた」なんていただけませんよね。

雪は仕方ないとして、

走行可の可能な最悪も想定し、さらにシューズカバーも用意しておくとよいでしょう。

こちらも同じく、アールエスタイチの商品。

これには透湿効果はないものの、
防水効果はバッチリ。

4,200円税別の商品です。

上記アールエスタイチ2商品には

コンパクトな収納袋がついていて、脱いでに袋に入れれば周囲を濡らす心配もありません。

結構、雨の日脱いだカッパの類を
どうしておこうかって迷いますよね。

特にパンツの袋は透湿性があるので、ある程度水を払っておけば、そのまま袋にしまえます。

※入れっぱなしにすると
防水効果が落ちますので、
使い終わったら水分を取って
陰干しされることをお勧めです。

中長距離にはオーバーパンツ

中距離や長距離のツーリング、 しかも天候の変わりやすい秋冬となれば防水は必須。
上等なジャケットをお持ちなら、足元も
防水・防風性の高いものを選んで
快適にしたいですよね。

また距離を問わず、通勤や仕事で乗るという人にとっても、凍てつく寒さにはかないません。

そんなときの強ーい見方がこちら。

こちらはラフ&ロードのイージーラップオーバーパンツ。

税込み4,536円と大変リーズナブルな商品です。

webike さんの人気投票で見事1位に輝いています。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

RR5862 イージーラップオーバーパンツ
価格:5040円(税込、送料無料) (2016/10/22時点)

こちらはパンツの裾を
マジックテープで巻きつけて
留める形になっています。

そのため「イージーラップ」という
ネーミングになっているのです。

このおかげで、

靴を脱がなくても脱着でき脱いだ後に収納できるように携帯ポーチが付属しています。

ですのでタウンユースに便利で、
通勤や通学には便利ですよね。

ユーザーレビューで多いのは、
やはりコスパを挙げる人でした。

多いのはそれまでレインウエアを寒さよけにしていて、初めてオーバーパンツを購入した人。

マイナス評価としては、
「値段なりの安っぽさ」を挙げるや、
「使い方にコツがいる」
といった意見も見られます。

やはり安いということは導入しやすくていいと思いますが、問題は急な氷雨ですよね。

実はこの商品は防水性を持っていません。

ですから雨天は先ほど
ご紹介したような
レインパンツを用意した方が
いいと思います。

でもできたら、オーバーパンツはいただけで防水にもなってくれるものが良いですよね。

ダボっとしたオーバーパンツの上に
レインパンツを履くのって、なんだか
脱着が宇宙服みたいに大変で、
動きずらいものなんですよねぇ。

そこで、「リーズナブルで防水」の最大公約数ともいうべき商品がこちら。

ROUGH&ROADラフ&ロード:クイックオープンオーバーパンツ

webikeさんで税込み9,234円の商品です。

こちらはwebikeさんの
オーバーパンツ部門で
人気ナンバー2の商品です。

こちらも先ほどの「イージーラップ」と
コンセプトは同じで、
靴を脱がないで脱着することが
できます。

ファスナーで両サイドをしっかり止めることで防水性も持たせたタイプになっています。

あくまでオーバーパンツなので、
下にズボンを履いてその上に履く為、
ちょっと大柄にサイズ設定が
なされているようです。

ユーザーレビューでも「大き目だ」という意見が多いようですね。

しかし、
そのGパンなどの下にも
さらに着込むことを思えば、
ある程度の大きさは
あってもいいと思います。

普段使いようにするならば、多少の割り切りは必要なようですね。

さて、脱着と値段にこだわると
上記の商品はお勧めです。

今回はさらに、ツーリング先の街歩きを
「ファッショナブルで快適に過ごす」
これを追求していますので…

一日履きっぱなしでオシャレに快適なツーリング楽しみたい人にこちらをお勧めします。

DRYMASTER CARGO PANTS

webikeさんで税込21,000円です。

「21,000円かぁ、ちょっと高いんじゃァ?」

そういうお声もあるとは思います。

しかし、
履いてしまうと逆にこれは
お買い得だと思えますよ。

実はこの商品筆者も愛用しています。そしてこのパンツでスキーに行ったこともあります!

そのくらい動きやすくて
楽ちんなんですよ。

まず推しはアールエスタイチの看板商品であるDRYマスターの生地でできていること。

一般的な防水は、
ナイロンに防水処理やスプレー加工を
施したものが多く、ケアをしないと
防水性が早々と衰える可能性があります。

しかし、

DRYマスターは、特殊な縫製方法で水滴構造の布地、防水・透湿に優れた機能が持続します。

そのおかげで下にズボンをはかないで、
いきなり高機能インナーを履くだけで
カーゴパンツとして履くことができます。

温かく一日履いてもほとんど蒸れませんし、中にズボンがいらない分動きやすくもなります。

ということは、

カーゴパンツに透湿性のあるレインパンツとオーバーパンツが一緒にになっているのです。

冬の装備ってどうしてもダボ付く
ものですが、このタイチのパンツ
はそのもの軽快ですねぇ。

物の価値を費用対効果で相対的に考えるとすれば、この確かな快適性はお得だと思います。

電熱製品の紹介、

どんなに寒くても、快晴に誘われてどうしてもバイクに乗りたくなる日ってありますよね。

ここまでお伝えしてきました
高機能インナーとオーバーパンツの
組み合わせで、ほとんどの天候は
こなせると思います。

でも、-2℃から摂氏3℃ぐらいの冷えた快晴の日でないとみられない景色もあるのものです。

そのぐらいになるとやっぱり
熱線ヒーター付きのパンツに
頼るより他はないですよね。

というわけでこちらをご紹介します。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

HEATECH ヒーテック ヒートインナーパンツ
価格:23760円(税込、送料無料) (2016/10/22時点)

Heatechヒーテック:ヒートインナーパンツ

Webike価格で(税込)23,760円の商品です。

一見オーバーパンツにも見えますが、
これでインナーなのです。

高額な商品ということもあり、
ユーザーレビューは1件しか
ありませんでしたが、
その中でも

「気温一桁台では頼れる」という旨のコメントがありましたので、効果は期待できますね。

外付けの電熱製品ですので、

取り扱いには多少注意が必要な点があるようです。

12vの付属バッテリーでも
起動します。

ツーリングなど長時間の使用を
メインにするのであれば、
付属の電源ワイヤーを
説明書に従って車体から
電源を取る方法がお勧めです。

本体の消費電力は約3.4A。

ヒューズを5AほどUPして余裕を持たせることが必要です。

たまに車体電源を取るのには
適当でない車両もあるようですので、

バイクの発電量を確認してから使われることをお勧めします。

でも、
インナーでこの上にオーバーパンツなど
の装備がいることを考えると、

極寒ツーリングの前にお財布がアドベンチャーかもしれませんね。

くるぶしからつま先への対策を考える

上半身やグローブは前回のブログでお伝えしたとして、腿ふくらはぎもこれで何とかなると。

残るはくるぶしから
つま先までをどうするかですね。

これもリーズナブルな方法から、お殿様装備まで順にご紹介しましょう。

街乗り・短距離はシンプルに

何となく似たような話ですがまずこれ。

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参考元;http://www.uniqlo.com/jp/store/goods/192131

MEN ヒートテックボーダーフィンガーソックス(27~29cm)+EC

庶民の見方ユニクロさんの
オンラインショップで495円(税別)

多分お店なら3足まとめ買いの
方がいいんでしょうね。

足の指一本までヒートテックでガード!

最初やっぱり街乗りの設定ですから、ヒートテックであまり仰々しくないのがいいでしょう。

一応吸湿発熱繊維なので、
チョイノリ程度には効果ありですよ。

街間コミューターからツーリングまで

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ガエルネ ロングソックス / GAERNE LONG-SOCKS
価格:2052円(税込、送料別) (2016/10/22時点)

イタリアのブーツの名門、
「ガエルネ」のソックスです。

ブーツの中でも特に
オフブーツが得意なガエルネさん。

筆者もオフブーツ用の
ソックスを持っています。

このオフ用のソックスって冬ものすごく重宝するんですよ。

というのはオフ用のソックスって、

ブーツのプロテクション効果を上げる為に中が毛足の長いパイルの立毛になっているんです。

その上大きなオフブーツに
対応できるように

JKのニーソーばりに長いんです。

これだけでも結構温かいですが、
ユニクロさんの靴下を下に履くと
モアベターなんですよ。

「靴下に2,000円かよ」
とか言わないでください。
3,000円・4000円とある中です。

というより、普通のソックスとは役目がちょっと違うものと考えた方がいいでしょうね。

そう考えた上で現物を前にすると
その意味が良くお分かり
いただけると思います。

街歩きでオシャレ・防水、タウンブーツも一役買います。

防寒性はインナーに工夫が必要ですが、これはぜひおすすめしたい!

ガエルネハイブリットシューズ ボイジャーゴアテックス

JAPEX楽天オンライン店で
26,460円の商品です。

こちらは先ほどのガエルネ製品を
イタリアから輸入している
ジャペックスさんの企画商品。

一見コ○バースに見えますが見えるだけ、中身はがっちりしたライディングブーツなのです。

この見た目のファッション性と
ライディングブーツとしての
基本性能がまさにハイブリット。

紐靴に見せておいて実はサイドファスナーで脱ぎ履き楽ちん、しかもゴアテックスで防水!

おまけに日本人専用設計!

街歩きに歩きやすい防水ツーリングブーツとしてこのデザインはまさに斬新そのものです。

このバイクバイクしてないデザイン、
写真で見るより、現物めちゃくちゃ
カッコいいので一推し二推しです。

電熱でつま先暖か大名気分

これも極寒仕様の装備ですね、

Heatechヒーテック:ヒートトゥウォーマー 2015

Webike価格14,040円の商品です。

レビューを書いてる人が
いないなぁと思ったら、

なんと単品使用不可。

先ほどご紹介した
ヒートインナーパンツと
組み合わせないと使えないそうです。

つまり導入には合計約4万円の金額が必要!

一応こんなものもあるということで…。

まとめ

さて、
今回は街乗りからツーリング先まで、オシャレに着こなせて防寒・防水のものを考えました。

こうして見てみると、
リーズナブルなものを求める上での
折り合いや、高価なものの質や効果を
納得して価値を理解することなど、

「選ぶ面白さ」というものが見えてくるのではないかと思います。

当然ながら人はとかく
値札の安さに飛びつきがちです。

しかし、

今の時代は購入前にネットのレビューで、コストパフォーマンスを見極める事ができます。

お店で出会ったものを買うのも
楽しいことですが、こうして

価値のあるものを選び出し、安く手に入れる環境をうまく使うのもまた楽しいことです。

そして今回ご紹介させていただいた
商品で言えば、

求めるのは「防寒性」「防水性」「ファッション性」の3つ。

高価なものにすべてを
求めることもできます。

安価なものでも
組み合わせを工夫することが、
高価なものにも負けない効果を産み、
それぞれの「値打ち」を変えていきます。

冬装備は特にこうして

「選び出すこと」「工夫すること」も楽しいですし『センスが』活きるので愉しさ倍増です。

是非、皆さんのセンスを活かして、
この冬もばっちり
キメちゃってください!

そんな皆さんのセンスに本稿が一つでもお役に立てば光栄です!

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もしも今乗っているあなたのバイク、売ろうと思っているなら今が一番高いかもしれません。

本当に欲しいバイクがあるのなら、早いうちにコツコツ資金を用意しておいたほうがいいです。年数を経るごとに金額が安くなっていくのも事実ですから…。

査定自体は無料ですし、金額だけでもチェックしておいて新しいバイクを買う準備をしておきましょう。

筆者オススメのバイクの査定額をUPする方法と、キャッシュバックもやっているオススメ業者を紹介します。

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