Z125Proの燃費・車重や特徴は?カスタム拡張性もグロムと比較!

z125

参考元;https://www.kawasaki.com/products/2017-Z125-PRO

ひところ原ⅡMT車は不人気だなんて言われましたが、どううしてどうして今大や人気です。

2輪業界の稼ぎ頭と言われる125㏄原Ⅱ※。

2016年6月9日にKawasakiは、
このクラスに自社のシリーズブランド
である「Z」の名を冠した125㏄モデル。

Z125Proを投入してきました。

今回は人気上昇中の
Kawasaki Z125Proをライバル車である
Honda GROMと比較していきます。

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Kawasaki Z125ProとHonda Gromを比べてみる

初代Gromを追っかけてきたのがKawasaki Z125Pro。

z125p

参考元;http://livedoor.blogimg.jp/yoikokko/imgs/b/d/bdba7681.jpg

さらにそのKawasaki Z125proを追っかけて2016年6月9日に発売されたのが新型Grom。

gro2

新型Grom

参考元;http://www.honda.co.jp/GROM/common/img/pic-color01.jpg

いずれのバイクもデザインを
最経年ライダーから見れば、

「豪華装備で面白そうだ」ということになるでしょう。

たとえ免許を持っていなくても、

「このかわいいバイクに乗りたいから免許が欲しい」と言わせることもできるでしょうね。

ライバル車Honda Gromは旧型からどう進化したのか

この新型Gromは旧型より燃費を
よくした分タンクを小さくして
よりコンパクトになり、
ライトもLEDヘッドライトとするなど、

最新のトレンドがさらに盛り込まれ、乗りやすさをUPさせています。

Kawasaki Z125Proと新型Honda Gromのポイントを比較

多分、バイクを知らない子どもに

写真を見せても恐らく区別できないだろうと思うほどそっくりな2台。

パッと見「色違い?」とか
言われそうですよね。

面白いことにこの2台、両方とも¥345,600と価格も全く一緒!

両車ともにタイ王国で
生産されていますから、

ロジスティック料を入れてもほぼ同コストで造られているのです。

その中でいったい
どう違いを出していくかですよね。

では主だった諸元の中から違いの分かるポイントを抽出して比較してみましょう。 

Kawasaki Z125Pro

新型Honda Grom 

 車   重 102kg  104kg
縦×横×高さ1,700x 750x 1,005mm1755×730×1000mm
ホイールベース1,175mm1,200mm
最低地上高155mm155mm
シート高780mm760mm
燃料タンク容量7.4リットル5.7リットル
燃料消費率

WMTCモード)

56.0Km/ℓ(クラス1)(1名乗車時)70.5 Km/ℓ(クラス1)(1名乗車時)
シフトパターン1-N-2-3-41-N-2-3-4
ギアレシオ1速 3,0001速 2.500
2速 1,9372速 1.550
3速 1.3503速 1.350
4速 1.0864速 1.086
排気量124cc124
最高トルク9.6Nm 0.98kgfm/

8,000r/min

11Nm 1.1kgfm/

7,000r/min

ボア×ストローク56.0×50.6mm52.4×57.9
圧縮比9.8:19.3:1
最高出力7.1kw9.7ps/8.0007.2kw9.8ps/7.000
Fタイヤサイズ100/90-12 49J120/70-12L
Rタイヤサイズ120/70-12 51L130/70-12 56L

どうでしょう。

大きさで言うと若干の違いはありますが、ほぼほぼ一緒というところでしょうか?

気になるシート高ですが、
こちらはZ125Proの方が
2㎝高い形になります。

シートの高さ的には
気にならないと思います。

ただ、Gromの方がタンクが小さい分、若干腿周りですっきりする感じかもしれません。

タンク容量ですが、

これはZ125Proの方が1.7ℓほどGromより大きくなっています。

これを「航続距離が長い」
と言いたいところですが、
燃費を見てしまうと
この理由がはっきりしますね。

この燃費は、さすが世界のスーパーカブがベースになっているエンジンだと言えるでしょう。

例えばこれは、満タン時の重量が
それだけ重いということを想像させます。

しかし、

実際は満タン燃料の多いZ125Proの方がGromより総車重が2キロ軽いんです。

この辺は、お互いをよく見ているなぁ
という気がして比較が楽しですね。

エンジンをもう少し詳しく見てみましょう。

zvg

参考元;https://www.youtube.com/watch?v=llU6SgwP3fE、

Z125Pro のエンジンは径の大き目なピストンを短くストロークさせる、スピードの伸びを求める高回転タイプ。

これに対してGromのエンジンはやや小ぶりなピストンを大きくストロークさせる初速の乗りやすさを求めたトルク型エンジンだと言えます。

つまり、形は似ていてもキャラクターの方向性が真反対であると言えるわけです。

同じようにギアの諸元を用意しました。

上記のように赤く塗った1速2速、
つまり走り始めはZ125Proの方が

加速重視型の設定。

燃費だけで語るとマイナスに
見えてしまうかもしれませんが、
回して引っ張る感じは乗っていて
楽しいバイクでもあります。

このエンジンとギアのおかげで
トルクの出方、走り出しは
Gromの方が車速が伸びるように見えます。

実際に最高速を比較しているサイトを観ましたが、
同一条件下での計測で、

Z125Proが109km/h

Gromが110km/h

だったと言っています。

なので、
この諸元表の見方としては
間違っていないものと思います。

参照元;https://youtu.be/fc9I1m38hlA

しかし見方を変えればZ125Proの方が若干レーシーだということもできますね。

それを裏付けるように、

タイヤサイズを見るとZ125Proの方が少し小さ目なタイヤを使っていますね。

車格は一緒でタイヤが小さいわけです。

つまり、Z125Proの方がクイックなハンドリングができるということですね。

今回筆者は現車に乗ることが
できませんが、映像や諸元データ、
また筆者がこれまで、乗ってきた
Kawasaki・Honda両社のバイクの
方向性から判断すると、

Gromは街乗りでの実用性に優れ伸びやかで親しみやすく、しっかりした乗り味。

一言で言えば
「乗りやすいオシャレなバイク。」

Z125Pro は初心者でも加速感やコーナリングを楽しめるバイクだと言えます。

一言で言えば
「乗りやすいシャレの解るバイク」

という違いでしょうかね。

さて、新しい125㏄ミニMT、次ではこの誕生までのいきさつを考えてみました。

どうぞご覧ください。

KSR、グロムを語らずZ125Proを語るのは難しい

Z125Proの話をするときに欠かせないのが前身車のKSRとHonda Gromの存在です。

Z125Pro誕生までの流れ

Kawasakiはそれまで原ⅡにKSR110
という人気モデルを持っていました。

ksr

KSR110

参考元;http://image.carcast.jp/item/image/normal/178705.jpg?time=

「なんで110」とか中途半端な
排気量なの?って思いません?

これはさかのぼると、
80㏄の2ストロークエンジンを
搭載していた「KSR-80」という
やはり人気車種に由来します。

そもそもZ125Proの先祖と言って
いいでしょうね。

ksr80

KSR80

参考元;http://www.dirtbikeplus.jp/user_data/packages/default/model_image/KAWASAKI/KSR2_94_1248.jpg

その後厳しくなった環境規制で
4ストローク化するにあたり、
80㏄のKSRがこの110㏄になったわけです。

80㏄や90㏄が100㏄か110㏄に置き換わるのが全体的な4スト化の流れだったんですよね。

また、
125㏄というのは普通二輪の中で
一番小さいクラスのなので、
逆に車体を
大きく見せる傾向がありました。

(逆にそれがシュール
でもあったんですが…。)

Hondaが起こした125㏄MTの革命

そこにHondaが125㏄の小ささを活かした、シティーライクでコンパクトなMT車を投入。

タイで生産しているカブの125㏄版の
エンジンを流用し、原Ⅱのスケールを
フルに使ってゆとりとパワーを両立します。

遊び心のあるキャラクターを創造してフレンドリーなバイクができました。

もう皆さんご承知ですが、

これが2014年9月27日に発売された
先代のGromです。

gro

初代Grom

参考元;http://img.bikebros.co.jp/vb_img/eimpre/img/363/kumi01b.jpg

つまりこれまでの、

2ストの代替の110㏄の役目を見直すきっかけを作ったのがGromだというわけです。

Gromのデザインはこのクラス
において前衛的でもあります。

  •  プリッとコンパクトなスタイルに収めた125㏄エンジンで車体のかわいらしさを演出。
  • マニア好みの肉抜き軽量ホイール、そしてワイドミニタイヤ。
  • そこに質感を高める倒立サスやデジタルパネルといった先進の装備を搭載。

Hondaはこれまで好評だった
エイプ100の生産を思い切って
打ち切ったかたちで、
Gromに賭けてきましたね。

eip

50は残りますがエイプ100は終了、
きっと中古相場が高騰するでしょう。

参考元;http://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1010543_02_2008_01.jpg

さて、これを観ていた明石のバイク屋さんはこう思いました。

「あ、そっか、2ストの代わりとかじゃなくて、最初から125㏄で造ればいいんだ」と…

そして、いまにも枯れそうな市場に
もう一花咲かせようと思い立ったわけです。

それが今回のZ125Proに至ります。

ミニMTのカスタム拡張性

『風が吹けば桶屋が儲かる』というピタゴラスイッチみたいなお話があります。

モンキーカスタムを源流にZ125Proカスタムの拡張性を考える

「Z125Pro のカスタム」というのを
最後の「桶屋」だとすると、
話の振り出しになる

「風が吹く」きっかけは「Hondaのモンキー」ということになるでしょう。

monk2

参考元;http://kakaku.com/bike/item/76103110099/

これが、
ノーマル状態のモンキーですね。

ご承知のように、モンキーには数限りない社外パーツが存在します。

やる人は本格的な倒立サスを入れたり、
エンジン・フレームほぼすべてを
カスタムすることが可能です。

カスタムは天井知らずとも言われ、
キリがないことで有名です。

実際、筆者の知り合いにもこのモンキーに100万円以上つぎ込んでカスタムした人もいます。

mon3

参考元;http://moto.webike.net/b-minibike/saga/list/

ちなみに写真のモンキーは違いますが、
このカスタムポイント、

モンキーありがちなカスタム一例、タイヤを大きくして車格を大きく見せる傾向があります。

この傾向が完成車である
エイプへと受け継がれます。

そしてまたエイプも同じように際限なくカスタムパーツがあります。

eipu

参考元;http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/fpc/fpc-114/

↑たぶん
ここまでやると100万越えですね。(凄)

つまりこの、

ミニMTのカテゴリーには乗るだけではなく、いじって楽しむカスタムファンが多いのです。

写真のエイプも倒立サスが入ってますが、
GromもZ125Pro も倒立サスですよね。

つまり、
数多あるカスタムの傾向の最大公約数を
「きっとみんなこんなのが
欲しいんじゃないですか?」
という感じで

Honda自らがまとめて、完成車にしたのがGromなのではないかと思うのです。

ミニMT市場の立役者2社に期待

恐らくそのGromの登場をきっかけに
今日Z125Pro が登場したと考える
わけですが、前段お伝えしたように

前身ともいえるKSRも同じようにカスタムベースとして楽しめるバイクでした。

そしてこれら
ミニMTをカスタムするにあたって、
夢への探求心と高い技術力を持って

ミニMTカスタム市場というべきものを形成したのが[TAKEGAWA]と[G’craft]という2社。

大概大型バイク用品店に行くと
「モンキー・エイプコーナー」があり、
主にこの[TAKEGAWA]と[G’craft]の
商材が所狭しと扱われているはずです。

tak     gc

参考元;http://www.webike.net/md/6444/?ua=sp

参考元;http://japan.webike.net/brd/G-Craft/249/

両社は競合関係にありながら
互いの商品には互換性を
持たせているものが多く、
組み合わせて使うことも可能。

そのため無数のバリエーションで、思い通りのカスタムができるというわけです。

筆者もRらんどの店員だったとき、
モンキー・エイプの

商品を覚えるだけでも大変なのに、この互換性を空で言えるようにするのは至難の業でした。

(それくらい凄いってことです。)

つまり、このようなアルゴリズム
(風→桶的な流れ)の中で、

 Gromが誕生し、Z125Proに至るわけですが、この潮流は収まるところを知りません。

なぜなら、すでに

[TAKEGAWA]と[G’craft]の2社が
Z125Pro ・Grom用のパーツの開発・販売を行っているからです。

spg

参考元;http://item.rakuten.co.jp/zerocustom/g1-31175-000701/

完成度高っ!↑↓

take

参考元;http://kojintekibikematome.blog.jp/archives/59962638.html

このカスタム市場にとっては、対象車種がさらに増えたことになります。

新規顧客層を最も取り込みやすい
今の原Ⅱだからこそ、

カスタマイズの楽しみにも触れてもらうことで、このクラスは益々活況となるでしょう。

モンキーカスタムの流れが、
こうして新たなバイクの潮流を
生むように、Z125Pro ・Gromが

また新たにガラパゴス的進化をして将来的に新たなバイクを生み出すきっかけを作ります。

そう考えれば夢は無限大、この先もさらに楽しみですよね。

125㏄ミニMT、過去の息吹を呼び起こせるか?

1980年代後半、
レーサーバイクの大ブームがあり50㏄のミニバイクのレースも各地で非常に盛んでした。

ne

↑今も灯は守られていますが…。

参考元;http://muriyatte.exblog.jp/15068732/

Kawasakiはこのカテゴリーに
参加しませんでしたが、
後にKSRという形で
ミニバイクを出しています。

他社からは、

SuzukiのGAGという
バイクを振り出しに、

gag2

↑Suzuki GAG50

参考元;http://www.webike.net/bike/489/

YamahaのYSRやその後のTZm

ysrtzm

↑YamahaYSR50               ↑TZm50

参考元;http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/collection/ysr50/

HondaのNSR50は言うに及ばずですよね。

nsr50

参考元;http://4-mini.net/custom/nsr50-80

当時は如何にサーキットで戦えるか、
如何に強いバイクなのかが
メーカー間でも競われていましたし、

強いと噂されるバイクなら、こんな前傾姿勢のちっちゃなバイクでも爆発的に売れたんです。

でも今はどうでしょう。

もっと荷物つめないかとか、

燃費はどれくらいかとか、バイクに求められるものが根底から変わったように思います。

Z125Proの先代KSRはいわゆる
レ―サーレプリではなく、
若干実用も加味したバイクでした。

Hondaには当時から他にモンキーR等、
実用も遊びもこなせる
気軽なMT車がありました。

Yamahaもレーサーとは一線を画くかたちで、遊び心たっぷりのTDR50を出していました。

tdr

↑TDR50

参考元;http://www.bikebros.co.jp/catalog/2/66_1/

全車種乗ったことがありますが、筆者が
所有していたことがあるのはTDR50です。

とにかくこれは実用としても使いやすかったですし、速くて遊べましたね。

さてなぜこんな昔話を
しているのかというと、

 こんな感じの125のMTをKawasakiとHondaの2社以外にも出してほしいからです。

昔のように
遊び心に実用をプラスするバイクより、
実用に遊び心を多少加えたバイクが
ようやく受け入れられるように
なったという状況です。

期待するポイントとしては今後普通自動車免許に付帯が決まりそうな原Ⅱ免許もそうです

既にZ125ProやGromの
125MTで参戦するレースも
増えています。

大きなうねりの予感として

これまで50㏄(原Ⅰ)で行われてきたことは125㏄に置き換わる可能性が大です。

例えばTDR50を持っていた
人間からすればY社からも、

あの楽しさと使い易さを持ったミニMTが125㏄で登場すれば間違いなく欲しいと思います。

ひょとしたら既に水面下で
S社Y社も当然考えて
いらっしゃるかもしれませんね。

各社の持ち味・乗り味が125㏄
ミニMTのカテゴリーで
色とりどりにで花開く。

これは想像に留めるにはあまりにもったいないお話です。

Z125Pro・Gromこの2台が
フロンティアになって、
このカテゴリー、

もっと裾野を大きく広げていくことを読者の皆さんと共に大いに期待したいと思います。

まとめ

Z125Pro語ると、Gromと共に今後の期待や展望を語りたくなるのは筆者だけでしょうか?

色々そっくりなこの2台、
かわいらしさというか
それでいてこうピリッとしたところ。

共通項は一言で言うと

「遊び心とシャレ」だと思います

何かとストレス社会だとか、社会の閉塞感とかいろんな分野で言われてますよね。

その中で奪われているのって究極この「遊び心とシャレ」の2つだと筆者は確信しています。

なので、風桶話しをもう一つ作るとすれば、

「Z125Pro ・Gromが売れると世の中の景気が良くなる」とか言いきっちゃいましょう。

そもそもバイクについては
「危険な乗り物」
という思考停止状態が続いて
ロックがかかった状態です。

よもやバイクで遊ぶっていう発想は
社会的に阻害され、今や窮地に
追い込まれているのだと思います。

「バイクって実用的な遊び道具なんだ」と思ってもらった方がバイクを解ってもらえるはず。

Z125Pro ・Gromが
「遊び心とシャレ」を満載して
登場したのはつまり、

世の中の忘れ物を届けに来たようなものなんですよ。

大げさかもしれません。

でもいうのはタダです。(笑)

「遊び心とか、シャレって何ですか?」特にそんな人たちに乗っていただきたいですね。

Z125Pro はむしろバイクを
知らない人にこそ乗っていただきたい。

「バイクって楽しいもんだね」という人が増えるのはファンとしてぜひ応援したいところ

他のバイクはともかく、

Z125Pro ・Gromはエントリーモデルとして世の中をカスタムし、拡張してくれる。

それくらいの期待は
この2台にできますよ。

何でもかんでもネットで調べて知った
気になって終わる時代。

そんなのもうそろそろ終わりにしませんか?

「遊び心とか、シャレって何ですか?」、その答えはZ125Pro ・Gromの中にあります!

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